どんなことにも好奇心を持って

どんなことにも好奇心を持つといままで見えなかった発見があります。

月別: 3月 2016

抜け毛がとても気になり一番の悩みです

髪の毛に関しての悩みは、最近抜け毛が多く感じられることです。
今の現状としては、抜け毛が多く髪の生え際もM字型の状態です。私どもはこれを額上がりと呼んでいます。
しかも、抜け毛が多いせいで髪のボリュームもかなりなくなってしまいました。

私は10代の頃、母から「お前は髪の毛が硬く太いので年を取ってもハゲることはないが若いうちから白髪が生えるだろう」といわれ安心していたのですが40代の半ば頃から抜け毛が気になってきました。20代の頃にも抜け毛はありましたが髪の毛のボリュームもありましたのでさほど気にはしていませんでした。

しかし、結婚をして子供が生まれた頃からでしょうか、なぜか自分の髪の毛が少し柔らかくなったように感じました。
10代の頃はとても硬い髪質だったのにとなんだか不思議な感じでした。

ちなみに、私の父も髪の毛が太くて硬かったのですが50歳を過ぎても硬く太いままでした。
よく考えてみると、父方の親戚には禿げている人は一人もいませんが、母方の親戚には禿げている人が何人かいますのでいくらか母方の血が出てきたのではないかと思っています。

私は、抜け毛対策として柳屋の育毛トニックを使い、シャンプーする時は必ずシャンプーブラシを使用しています。
結果的にはほんの少し抜け毛が減ったように感じられますが自分の気に入った結果にはなっていません。

しかし、育毛トニックは長く使い続ける必要がありますので根気強く続けることが大事ですが、どうしても抜け毛が気になるようならアートネーチャーなどでお試しの無料増毛体験をしてみたいと考えています。
私は、白髪に関しては全く気になりませんし悩みもしませんが、抜け毛に関してはとても気になり悩みます。

私は元々天然パーマで、癖のついた髪でした。
ですが高校の時に、髪を脱色しまくり金髪にしたり青髪にしたりと遊んでいたら、だんだん髪が傷んできて、癖がゆるくなりました。
今では、ストレートアイロンでほぼほぼ真っすぐになります。

真っすぐになってくれるのは嬉しいのですが、毎回毎回アイロンをしていると、余計髪が傷んできてしまいました。
髪を染めた時に出来たダメージ+ストレートアイロンでのダメージ。
私は美容室に行ったりしないで自分で髪を切るので、余計髪に負担がかかっています。

ズボラな性格のため、トリートメントもしている訳ではなく、シャンプーとリンスで終わりです。
今は髪を染めていないので傷んだところは全て切ってなくなっていますが、頭皮のダメージはそのままです。
市販のシャンプーも、とりあえずダメージヘア用を買っているだけで、こだわりはありません。

ストレートアイロンをしてもダメージを防ぐ、なにかいいものはないのか気になります。
これ以上は将来のことも考えて、髪の悩みを増やさないようにしたいです。

私の髪の長さはセミロングです。鎖骨下15㎝くらいまで伸ばしています。
昔はボブにしたこともあったのですが、友人たちから似合わないと言われたためどうしても髪を伸ばしたいです。

しかし私の髪はとても広がりやすく、くせっ毛です。
パーマやストレートパーマをかけたことはないですし、カラーリングもしたことがないので髪へのダメージが凄いあるというわけではないと思うのですが、どうしても朝起きると広がってしまっています。
指通りもよく、枝毛もあまりないのですがそれだけが悩みです。

願望としてはストレートパーマをかけずにサラサラな黒髪ストレートにしたいです。
ブラッシングをしたり、広がりにくいドライヤーのかけ方を検索してみたりもしました。今も実行しています。

また、洗い流さないトリートメントなどもまとまりやすい髪へといううたい文句の物をいつも選ぶようにしてるのですがどれを使っても効果があったようには思えませんでした。
朝起きて手櫛でまとまるとか1回やってみたいです。

気に入った髪型には絶対にならない。
流行りの「ゆるふわ」なんて夢のまた夢。
『アメピン3本で可愛くアレンジ』なんて文言には”但し、剛毛を除く”って入れて欲しい。

そのくらい私の髪の毛は、剛毛なのです。
多くて、硬くて、太くて、しかもクセ有り。
この強者の髪の毛に振り回され続けて、気付いたら四半世紀もとうに越えました。

縮毛矯正を掛け、ヘアアイロンを駆使し、良いと聞いたシャンプーやトリートメントにヘアオイル。
あらゆる手を尽くして、最近やっと気付いたことがあります。

憧れる髪型には、髪質を考えると無理がありすぎる。ということです。

外国人風の無造作ボブとかね。
まず、間違いなく無造作じゃなくて無頓着になりますよね。

サラツヤふんわりって言葉もね。
サラサラとツヤツヤとふんわりは、私の髪質において共存しないと学びました。

好きな髪型にこだわらず、信頼できる美容師さんに似合う髪型を聞いたほうが日々の手入れはグッと楽になります。

もちろん、日頃のヘアケアも怠らないことは大前提ですけどね。
柔らかい女の子らしいサラサラな髪の毛に憧れるけれど、こればっかりは整形することさえ無理なので…

悩みは尽きないけれど、今日もヘアケアに勤しみたいと思います。

髪を抜いてしまうことについて

私は髪を抜く癖があります。

ストレスが溜まったときに無意識に抜いています。

きっかけは、仕事のストレスでした。

長い就業時間と悩み続ける日々で、一人残業で残っている時間になると髪を抜き続けていました。

つむじ付近を中心に、ひどいときには1センチ×5センチくらいツルツルにはげていました。

この癖は仕事を辞めたからといって治るわけでもなく、10年程経った今も程度は軽くなりましたが続いています。

髪を結んでいないと薄くなっていることが目立ちますので、髪型も制限されます。

どうにか手を頭に持って行かないようにとは心がけているのですが、考え事をするときにはその余裕も無くまた抜いています。

やめたらいいんですけどなぜかなかなかやめられません。

最近知りましたが、これは抜毛症という精神疾患だと書いてありました。

ただの癖だと思っていたので知ったときにはかなりの衝撃を受けました。

ですが通院する予定もありませんので、なんとか改善していけたらなと思っています。

意外に思われるかもしれませんが、育毛には果物を食べると効果的です。

一例ですが、リンゴの成分であるポリフェノールのうち、60%以上が頭皮の血行を促進し、健康で丈夫な髪の毛を作りだすプロシアニジンなのです。

それに、ブドウ由来のポリフェノールは過剰に増加した活性酸素を消してくれます。

結果的に、髪の成長に必要な体内のアミノ酸と毛髪の結合がスムーズになるでしょう。

睡眠の質を高めることは髪の健康と密接な関わりがあり、育毛剤などを使用している場合、その効き目が実感しやすくなるでしょう。

なぜなら、一日の中で睡眠時に最も分泌される成長ホルモンが体内の栄養を使って、髪や肌、内臓の成長や修復を促しているのです。

午後10時から深夜2時の時間は成長ホルモンが多く分泌されますから、この時間に眠る事が良質な睡眠を取ることができるでしょう。

ほとんどの人の場合、育毛の成果が現れ始めるのが、生え際やおでこといった部分に産毛が生えることでしょう。

それぞれに違いはあるものの、育毛薬で治療している人の場合、3ヶ月から半年ほどの期間で、新しい産毛を確認できると思います。

これを抜かず、個々の産毛が毛髪として十分な太さになってゆけば、薄毛の悩みが軽くなっていくでしょう。

女性ホルモンであるエストロゲンと類似する化学構造を持っているイソフラボンは、男性ホルモンを抑制し、薄毛の予防になるという話を聞いたことがある方もいるでしょう。

ですから、イソフラボンを摂取すると髪が生えると信じる人もいますが、まだ、科学的に認められてはいません。

大豆イソフラボンの名前が真っ先に挙がるように、イソフラボンは大豆製品に多く含まれています。

温泉にはさまざまな効能がありますが、抜け毛や薄毛の予防はできるのでしょうか?実は、温泉でも泉質を選べば、育毛の効果が期待できるものがあります。

具体的に言えば、酸性の泉質を持つ温泉です。

なぜなら、酸性の温泉は体の毛細血管を広げるため、滞っていた頭皮の血行が促進されます。

一般的に、酸性の泉質というと炭酸泉か硫黄泉のどちらかになり、国内では硫黄泉の数が多いようです。

でも、刺激が強いというデメリットもあるので、皮膚の弱い人はあまり適さないかもしれません。

男性が筋トレをすると薄毛になるという話は本当なのでしょうか?筋トレは男性ホルモンを活性化させるという事が噂の元になっているそうです。

しかし、実際は筋トレと薄毛には特に関連性はありません。

けれども、例外があって、男性型脱毛症(AGA)の可能性が高い人の場合は、薄毛を進行させるケースがあります。

男性ホルモンを脱毛ホルモンに変換する物質の分泌が多いAGAでは、筋トレによる男性ホルモンの増加の影響を大きく受けるからです。

食事によって髪質は左右されるので、健康で豊かな髪を望むのなら栄養バランスの良い食事を摂取しましょう。

バランスの良い食事を摂ることを前提として、さらに育毛効果のあるタンパク質や必須アミノ酸、ビタミン、ミネラル等を十分に摂取するよう心がけてください。

とくに大豆製品は、ビタミン以外のすべての栄養素が含まれた食品なので、おススメです。

加えて、大豆由来の天然成分であるイソフラボンは抜け毛を抑える働きがあるため、最適な食品だと言えるでしょう。

血行不良が冷え性や肩こり、頭痛の原因になることはみなさんご存知だと思いますが、頭皮もダメージを受けるのです。

頭皮が血行不良に陥った結果、髪が栄養不足で成長できなくなります。

結果的に、髪も痩せすぐに抜け落ちてしまう可能性が高く、更に薄毛が酷くなります。

血行の改善が発毛や育毛で重要視されるのはこのためです。

頭皮マッサージや血行を良くする効能の温泉を利用することで薄毛対策をしておくと良いでしょう。

成人のカラダは60%近くが水分なので、健康を考えると、一日当たり3リットル程度の水分を摂取した方が好ましいといえます。

十分な水分補給がなされなければいわゆるドロドロ血というものになってしまい、血行不良が引き起こされてしまいます。

そうすると、血流にのって髪に届くはずの栄養素が髪に届かなくなり、髪の健康的な成長が阻害されます。

あるいは、皮膚の細胞も水分不足になる事から、同じく肌である頭皮の状態も悪化させてしまうのです。

ネットには育毛商品の利用者や育毛クリニックの体験者の話を掲載したサイトが人気なようです。

こうした口コミは利用を検討する際の参考になりますが、それぞれの症状の進行具合や体質で育毛治療の内容も予算も変わってしまうことを念頭に置いてください。

口コミと全く同じ効果が出るわけではないので、気になる育毛グッズは自分で使うことや、無料カウンセリングでクリニックに行く機会を作るようにした方が、納得できると思います。

睡眠と規則正しい食事

私が美容の為に気を付けている事はありきたりですが睡眠時間をたっぷりとる事と規則正しい食事です。

食事は野菜を中心の薄味を心がけています。

夜も12時前にはお布団に入るようにしています。

後は身体や顔の保湿や紫外線から守る事です。

お風呂上りにはすぐに体にボディローションをぬって保湿します。

お天気の良い日は帽子や日傘で紫外線カットしています。

顔はナノケアスチーマーを使って保湿しています。

これを使うようになってから少し肌のきめが細かくなってようです。

髪も同様にあまりパーマやヘアカラーで痛まない様に注意しています。

生え際に目立って来た白髪はヘアマニキュアで優しくカバーしています。

後は週に二回は最寄りのスポーツクラブに通ってヨガやマシントレーニングをしています。

毎日、眠る前には簡単なストレッチと筋トレを忘れません。

生活の中で気を付けている事は無理しない事とストレスをためないようにする事です。

今は母の介護もありますが時々、フラワーアレンジメントなどの趣味にも出かけて気分転換をしています。

 

食事の内容に気をつけています

美容と健康のため、食事については日頃から内容やカロリーなどに気をつけるようにしています。

食事は和食を中心として、ダシをきかせた薄味になるようにしており、最近は塩分量も気にするようになりました。

市販のレトルト品は手軽に利用できるのですが、多くの添加物などにより味が濃いめのものが多く、次第に濃い味に慣れてきてしまっているところがありました。

そんな時、雑誌の特集で塩分量を控えるというテーマが掲載されており、味付けはできるだけ薄く、塩の量は意識しながらメニューを構成するなど、参考になる話が多かったのです。

家族の好みの味つけにしようとすると、やはり個々の希望の味に近づけようと、調味料を増やしてしまいがちなのですが、こうした特集を読み、レシピを参照すると、家でも作れそうなメニューがいろいろと掲載されていました。

マヨネーズの代わりにオリーブオイルなど、代用品でカロリーオフにできるなどのアレンジも可能なので、ドレッシングを作ってみたところ、さっぱりとしたテイストで家族にの好評でした。

少しの工夫でカロリーオフや調味料の使用料の削減など実現できるので、今後もなるべくそういったアイディアを活用していきたいと考えています。

 

私が普段心掛けていること

美容のために気をつけていることは、メイクはできるだけ早めに洗い流すようにしています。

肌が弱いせいもあり、季節の変わり目などかぶれやすいので、帰宅後すぐにメイクを洗い流しています。

外出時は、紫外線を浴びないように、日傘、もしくは、帽子を深々とかぶって出かけています。

また、一週間に一日はノーメイクで過ごします。

肌にも休息日が必要だと思っています。

毎朝、朝起きたらまず、はちみつと生姜をお湯で溶いたものを飲んでいます。

たいてい私は喉の痛みから風邪をひくので、喉にやさしいとされるはちみつと生姜を飲むようにしています。

これらを飲むようになってから、喉の痛みなどはなく、便通も良かったように思います。

また、夜は11時から2時の間には寝るようにしています。

11時から2時の間はスリーピング美容と聞いて、この間に寝ることがお肌に良いと聞いたので、実践しています。

お酒も極力飲まないように気をつけています。

味噌汁や納豆などの発酵食品をたべるよう気をつけています。

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