どんなことにも好奇心を持つといままで見えなかった発見があります。

月: 2017年6月

デオドラント用品を利用することによる体臭の改善

気になる体臭の悩みに対しては、デオドラント用品を利用することによって、効果的に対処できる可能性があるのではないかと考えられています。

最近では、様々なタイプのデオドラント用品が販売されているため、自分の好みのものや、体臭の強さに応じて製品を選択することが望ましいと言えるのではないでしょうか。

機能的なデオドラント用品を利用すると、非常に効果的に体臭が緩和されることもあるため、利用が推奨されています。

体臭の出る部分に関係なく、このようなデオドラント用品を利用することで効果が得られるのではないかと認識されています。

そのため、以前に比べて積極的に体臭のケアの一環として、デオドラント製品が利用されるようになってきており、幅広い年代の人からの興味が示されています。

継続的にデオドラント関連のアイテムを使うことで、体臭の悩みを軽減できる時間が長くなるとも考えられているため、活発に利用することが望ましいのではないかと思います。

最近、契約で取り引き相手の仕事場に足を運んだ際に、応対してくれた方から独特な体臭を感じ取りました。

夏だという事ときっとその人は外出先から帰ってきたばかりなのでしょう、汗もすごく出ていました。

そもそも、オフィス全体に薄らと臭さが感じられて足を踏み入れた時からあっと思っていたのですが、どうもその方が動き始めると、その匂いがどんどんと広がっていくみたいです。

離れた所にいるのに、彼が動いたりすると一段とキツく臭います。

何と言うかアンモニアのような、鼻をつくニオイです。

アンモニア臭ということは、オシッコの匂いという事になりますかね。

確かに、以前し尿処理施設のある道が通勤路になっていた事があって、そういう場所の不快な臭いに近いです。

単なる「加齢臭」だと思おうにもこれは規格外でした。

彼がちょっと動いたくらいで臭いが広がるんですから。

おそらく、どこか患っているか、内蔵に問題があるはず、具体的に言えば腎臓が弱っているとか、腸の病気を持っているとか、そういった事があるのかも知れません。

取り引き先の人なので、周りの社員さんにも言ったりできませんでしたが、あたしだけではなく、他の事務所の方も気になっていたはずです。

けれどきっと彼自身は自覚してないと思います。

自分がイヤだと思うにおいは男性の足の裏の臭いです。

歳をとっている男性の足裏って強烈に臭うなと感じています。

失礼な事というのは承知していますが居酒屋に行くと座敷で飲むのがほとんどだから男性が脱いだ後のクツのにおいとお座敷にいるときににおうあのツーンとしたニオイがすごく嫌です。

たまに耐えられなくなりもう無理だと思ったら鼻じゃなく口で息を吸うようにしながらしゃべるようにしたり、それでもしんどい時には息を止めて靴が置いてある場所のニオイがしないようにお手洗いで息抜きします。

お酒の席って和気あいあいと過ごすところなのですけど個人的にはそれほど嫌な思いをするくらいならいかなくてもいいかなと思ってしまいます。

しかし居酒屋を出る時「あんまり呑んでなかったね。調子よくないの?」って聞かれるとすこし困惑してしまいます。

まさか男の人の足臭と靴臭いので気分が良くないと言うのは口が避けても言えないです。

我慢して参加しているのも悪い気がしますが、まわりの人は行くし私も顔を出しておいた方が良いんじゃないかと思ったので付き合いだと思いこれからも顔を出したいと思っています。

体臭というものは誰もが1回は気にした事があるものですよね。

自分も、季節が移り変わる時期や夏場に自分の脇の汗臭が気になったことがあります。

また、デオドラントスプレーをやっていなかったときなどは腕をあげる事をできる限り避けるようにしていたのです。

自分の体臭というのは気がかりではありますが、臭くはありません。

けれども、他人のニオイって何でかものすごく臭く感じてしまいませんか?夫は臭いを気にするような感じは見せないのですが、クツを脱ぐとクサイ臭いがするので家族はたまりません(笑)。

それに、旦那の部屋に入ると、カレイ臭ですかね?ピローカバーから強烈なニオイがしています。

自分のにおい対策はできますが、夫は自分からするにおいが分かっていないため、何もしていません。

会社で女性スタッフさんにイヤがられてしまうのも気の毒だと思って、こっそり消臭スプレーを旦那の服やクツに吹き付けています。

口に出して伝えると主人も落ち込んでしまうので気付かれないようにやります。

「自分で気が付いていない人のほうが体臭が酷い」と言われています。

旦那は気付いていないというだけで強烈なにおいを放っているということです。

なので、それをフォローしてあげるのが妻としての私の役目なので、毎日コソっとケアしてあげているのです。

食品に薬のような効果は期待しない

食品は食品であって薬ではありません。

だから食品にあまり過剰な期待をするのはどうかと思いますが、それでも身体にいい食品だと認められている物を積極的に食べるようにしています。

しかしあくまでもそれは食品であって好きで自由に食べているものです。

たとえば納豆が好きでそれが身体にいいと認められているからと言って、納豆に過剰な期待は持っていません。

納豆を食べるとお腹の調子が整うとか血液がサラサラになる効果があるということに敏感になっていても、その効果を過剰に期待してはいません。

「食事で健康な身体を作りたい」と思う気持ちはわたしの場合かなり強いのです。

身体にいいものを買う習慣がありますし、身体に負担がありそうなものとか添加物がたっぷり使われていそうな食品は神経質なくらい避ける傾向があります。

そんなわたしですが、食事は食事としておいしく食べることが大切だと考えています。

食事でカバーできないところはサプリメントで補助すれば健康への配慮は十分だと思っています。

 

気を付けているのは食生活と運動量

健康のために気をつけていることですが大きく分けて、食生活と運動量です。

私は、お酒もたばこも飲みません。

気をつけていると言いながらも食生活は食べたい物を食べたいだけ、間食もとっています。

これでは健康のためには良くないですが、食べることに制限をかけると私は、ストレスになるので、食べたいときに食べてその分運動量を上げるようにしています。

そんな私の健康診断での現在の体の状態はちょっと体重が標準値より多いですが、特に再検査もないので一応は健康体と受け止めています。

見た目的にやはりスッキリとしたスリムな体型が理想なので、体重を落としたい気持ちをいつも抱えています。

健康促進のために有酸素運動が良いということなので、時間があるときはウォーキングをするようにしています。

あとは、筋トレ。

30歳を過ぎると毎年1%づつ筋肉が落ちていくと聞きました。

しないよりかはした方が良いかなと思い、スクワット、腹筋、背筋、腕立て伏せ、プランクを日々の暮らしに取り入れています。

 

身長を縮ませないために

私が美容のために意識していることは身長が縮まないようにすることですよ。

私の身長は164センチ。

40代なのでその時代の女性としては背が高い方だったのですが最近身長が縮んできたのです・・・。

測り方が悪いのかもしれないけれど、昔は164センチあった身長が最近は163センチに届かないことがあります。

そうかと思えば164センチ近くあったりして日によって多少身長が伸びたり縮んだりしているようです。

一般的に年を取ると身長が縮むと言われていますよね・・・。

それは老化現象の一つとしてどうしようもないことだとわかっていますが私はまだ40代。

この年で身長が縮み始めたら先々とんでもないことになります。

身長を伸ばすためにストレッチを毎晩続けています。

特にどこということは決めず伸ばしたいところ凝っていそうなところを重点的にストレッチで伸ばします。

そして良い姿勢を心がけています。

すご~く背中と腹筋が疲れるけれど縮まないために頑張ってます。

 

肌の乾燥にものすごく敏感に

20代前半は、お土産でパックをもらっても使わずに数年後の掃除なんかで出てきてもなんとなく使うのが嫌で捨ててしまう、なんてことがザラでした。

ですが25歳を過ぎ、完全にアラサーの仲間入りを果たした今、肌の乾燥にものすごく敏感になりました。

今年の秋口、朝起きたときに顔がいつもよりツルツルしている気がする…と言ったら、それは汗をかかない代わりに乾燥しているだけだ、と旦那に指摘され大いにショックでした。

それから、日々の生活ではなるべく冷暖房をかけないよう心がけました。

職場は陽がよく入るところなので冬場はあまり寒くならないのですが、極力暖房をかけず、かけたとしてもこまめに切りに行く、卓上のペーパー加湿器を置くなどしています。

お手入れの面でいえば2~3日に一度はパックをするようになりました。

7枚入り300円など、安価なパックでもして寝ると翌朝の肌の感じがモチモチとして全然違います。

また、ひざ下の脱毛に通っているのですが、乾燥していると施術できないと言われてから脚の肌の乾燥にも気を遣い、顔に使うよりも数ランク下の化粧水でいいので、コットンを使ってふきとり、その後クリームを塗るようにしています。

カピカピが気になる膝やかかとは念入りにクリームを塗ります。

週に一度くらいしかしませんが、冬場タイツをぬいでかきむしるということをしなくなりました。

面倒でもお手入れをするとしないでは全然違います。

苦にならないよう習慣化していきたいです。

ヨガできれいを維持していますよ

美容のためにやっているのはヨガです。「ハタヨガ」という基本的なヨガから「スクイーズヨガ」「クイーンズヨガ」など、他にもいろんなヨガを経験しています。

 

スクイーズヨガは身体をねじる動きを中心に行うヨガです。ねじるといってもウエストを無理がない程度ねじるだけなので高齢者でも男性でもできるヨガです。

 

クイーンズヨガはキングとクイーンのクイーンなので女性が取り組みやすいヨガですよ。初心者でもできる簡単なヨガのポーズ中心ですが、ベテランは難しいポーズにチャレンジできます。

 

ヨガってその人その人のペースでできるところが良いですよね・・・。だからヨガを美容法として役立てている女性が多いのです。

 

きれいな女性に「何か美容に良いことやってる?」と聞くとヨガをやっているという答えが返ることが少なくありません。

私もヨガ歴12年。かなりのベテランです。身体も柔らかくなるしヨガ仲間もできるしヨガは現代に必要な美容・健康法ですよ。

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